巨乳が着用するマイクロビキはまるで古里の農場で牛から搾乳するときに使った装置のことを思い出させます。全身に紐水着のように装着してパンパンに膨らんだ瀑乳から美味しい牛乳を絞り出す作業なんです。今はもうどこで何をしているかわかりませんが、幼なじみだった女の子が上京してアイドルを目指すと言って出ていった高校生の時、始めて自分が大切にしているのは農場の牛じゃなくて夢を追いかける気持ちとその子の事だったんだと真っ先に思い知らされました。そして自分も田舎を飛び出して早15年。今じゃ地下アイドルを追いかけている単なる追っかけヲタクだけど、いつかあの子にご飯をおごるくらいになれたらなって思っています!



フェチなんて言葉がありますけど砂浜の上をビキニの女の子がダッシュしているだけで・・・
そんな姿を想像するだけで生まれ故郷である岩手県の広い大地を思い出します!
美味しい牛乳を絞り出すどころか、何か白い一番絞りが出て来ちゃいました!
想像の力だけで果ててしまうなんて、思春期だった頃を懐かしく思い出します。


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